メリットとデメリットには何があるのか、効果や成分などについて!

リプロスキンのメリット

 

  • 荒れて硬くなったお肌のコンディションを整える
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  • ニキビや赤いニキビ後に効果が期待できる
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  • もっちりとしたプルプルのお肌にする
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  • 新しいニキビを予防する

 

リプロスキンのデメリット

 

  • 乾燥がひどく、保湿力の面で物足りなさを感じる
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  • 長く使うには、価格が高く感じてしまう
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  • 1か月使用しても、ニキビ後が色素沈着していて消えない

 

乾燥が特に気になっている場合は、朝晩だけでなく、昼にも使用することをオススメします。回数を増やすことで、乾燥しきってゴワついたお肌に、リプロスキンが充分に浸透し、プルプルのお肌に導いてくれますよ。

 

色素沈着してしまったニキビ後の改善には、長い時間が必要です。効果にも個人差が出てくるため、肌質によっては完全に消えないという事もあります。新たなニキビができていない、茶色いニキビ跡が何となく気にならなくなったという効果を感じられた人が使っている期間の平均は、3か月〜4か月です。

 

根気よく毎日のケアを怠らずに続けていくことで、リプロスキン独自の美容成分が、綺麗なお肌を実現してくれるのではないでしょうか。

 

>> リプロスキンの詳細はこちら

 

 

リプロスキンの効果

 

  • 大切なうるおいをお肌にじっくりとどまらせる
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  • 毛穴を引き締める効果のある成分が素早く浸透する
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  • メラニンの生成を抑える
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  • ニキビを繰り返し発生させない
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  • ニキビ後のシミに効果が期待でき、美白効果もある

 

保湿効果が期待されている「新潟産コメヌカエキス」や16種類もの美容成分を贅沢に配合しています。これらの美容成分を、働きや効果に合わせて内側と外側から、ニキビでダメージを受けてしまった肌に優しくケアを施します。

 

プラセンタエキスが配合されていて、メラニンの生成を抑えるため、シミやソバカスを防ぎ、美白効果も期待できます。また、赤みの原因になる炎症に働きかける「グリチルリチン酸ジカリウム」が、繰り返すニキビを予防してくれます。

 

リプロスキンは、メラニンの生成を抑えたり、毛穴を引き締める成分は素早く浸透させ、保湿効果がある成分は、お肌の表面にじっくりとどまるようにと、お肌のトラブルに悩む人のことを考えて作られている化粧水なんですね。

 

リプロスキンの成分と副作用について

 

  • デキストリンは、まれに眼への刺激が感じられる場合がある
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  • フェルラ酸は、皮膚に赤みなどのアレルギーが出る場合がある

 

リプロスキンに含まれるデキストリンは、水溶性食物繊維です。デンプンを分解したもので、ファンデーションなどの化粧品を固めるために使用されていることが多いようです。食品に使用されていることもある成分ですので、ほとんど副作用や刺激はないといわれています。

 

フェルラ酸に関しても、コメヌカに含まれている成分で、美白作用があるため化粧品に使われることが多いです。配合上限も定められていますので、化粧品として使用する範囲では、皮膚への刺激はほとんどないと考えてよいでしょう。

 

リプロスキンを使用したことで、副作用やアレルギーが出たという人は、あまりいないようですが、人によっては赤みが出たりする場合もあるようです。敏感肌などの方は、まずは少量から始めて、お肌の様子を見ながら使うようにしてください。

 

どうしても合わないという場合でも、60日間の全額返信保証を受けることができますので、安心です。

 

リプロスキンがおすすめな人とは?

 

  • ニキビが繰り返し出来てしまう人
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  • ニキビ後で悩んでいる人
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  • 手軽にニキビケアと美白ケアもしたい人

 

リプロスキンは、荒れて固くなってしまったお肌を柔らかくし、美容成分を浸透させる働きを持つ化粧水です。今まで、ニキビやニキビ跡を改善する化粧水を使っても、今ひとつ効果が感じられなかったということはありませんか?

 

お肌が荒れた状態で使用すると、せっかくの美容成分もお肌に行き渡らず、意味がなくなってしまいます。まずは基礎のお肌のターンオーバーを促し、柔らかくすることが先決なんです。

 

リプロスキンなら、ゴワゴワになってしまったお肌をモチモチのお肌にし、効果的な美容成分を独自の浸透力で隅々まで行き渡らせます。

 

いつもの化粧水前にリプロスキンを使って、朝晩2回のケアで綺麗なお肌を目指しましょう。

 

>> リプロスキンの詳細はこちら

 

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