リプロスキンが赤ニキビ跡にも効果あるのかを詳しくご紹介します。

リプロスキンというのは、主にニキビによる赤らみ・凸凹(クレーター)・黒ずみをケアし、大人ニキビ&ニキビ専用のスキンケアです。ノンコメドジェニックテスト済みで、化粧品原料をチェックし、コメド(初期ニキビ)を誘発しにくいと証明されています。

 

このリプロスキンは、赤みの炎症を抑える成分が配合されており、ニキビが出来てしまった後に、なかなか治らない赤みや赤ニキビ跡を改善し、柔軟性のある健やかな肌へと育てます。赤ニキビや炎症ニキビというのは、ニキビが腫れて強い痛みがあるのが特徴です。

 

その腫れて痛みのある赤ニキビ・赤ニキビ跡をそのまま放置してしまうと、一生モノのニキビ跡になってしまい、治らなくなってしまう恐れがあります。また、ニキビ跡や赤ニキビ跡に悩まされるだけでなく、色素沈着やシミが出来てしまう可能性もあるのです。

 

とくにシミはなかなか改善しにくいので、出来てしまう前に長期間放置せずに、なるべく早めにケアるすことが大切です。

 

>> 赤ニキビ跡にも効果的なリプロスキンの詳細はこちら

 

 

赤ニキビ跡の様々なパターンとは?

 

赤ニキビ跡といっても赤みが残るニキビ跡・色素沈着(シミ)ニキビ跡・凸凹(クレーター)ニキビ跡といった様々なパターンがあります。

 

本質的なケアを可能にしたリプロスキンは、どのパターンの状態においても効果を発揮します。また、ニキビ跡は個人差がありますが、人によってはニキビ跡や赤ニキビ跡が治るのに、6ヶ月〜1年程掛かる場合もあります。

 

それから、ニキビ跡というのはニキビの『傷跡』であり、症状の軽くないニキビ跡や赤ニキビ跡であれば、短期間のターンオーバーでは良くなることはありません。

 

さらに、ここで注意しなければいけないのは、赤みをケアするには、普通の化粧水ではなく、炎症を抑える成分が入っている化粧水でないと、きちんとしたケアをすることができません。

 

正しいケア(スキンケア)や対処法を行わなければ、ますます炎症を鎮めるのに時間が掛かってしまいます。逆に適切なケアをすれば、時間を掛けてもニキビ跡や赤ニキビ跡は良くなるので、諦めてしまう必要はありません。

 

リプロスキンを使えば、シミを改善しながら美白効果も期待でき、ニキビ跡や赤ニキビ跡の凸凹を目立たなくさせる効果も報告されています。

 

リプロスキンの赤ニキビ跡に効果的な成分

 

リプロスキンに配合されている、炎症に働きかけてくれる成分である「グリチルリチン酸ジカリウム」なら、赤みの炎症に働きかけて鎮めてくれます。「グリチルリチン酸ジカリウム」というのは、古くから漢方としても使用され、皮膚科などでも実際に治療薬として使用され、肌だけでなく口内炎にも効果があります。

 

天然成分なので肌にやさしく負担を掛けないので、安全性においても安心の成分です。

 

他にも、プラセンタ・コメヌカ・ヒアルロン酸・スクワランなど、肌細胞を正常化や保湿・保護作用のある成分が配合されているので、肌へのうるおいも保つことができます。

 

こうしたニキビに効果があるだけでなく、保湿効果や美白効果も兼ねているというのが、導入型柔軟化粧水のリプロスキンなのです。また、リプロスキンは独自技術によるナノ乳化(有用成分を100ナノ以下に超微細化)することで、スピードコントロールしてよりすばやく肌に浸透させて炎症を徹底ケアします。

 

さらに、ナノ化され凝縮した成分がカプセル状になっているので、肌に長時間とどまってより効果を高めることができます。リプロスキンなら、繰り返してしまうニキビを予防し、出来てしまったニキビやニキビ跡、赤ニキビ跡による硬くゴワゴワした肌から柔軟性と弾力のある肌になれるということです。

 

リプロスキンは、厳選された16種類の美容成分が贅沢に配合していて、無添加処方で肌にやさしいので、安心して使えるスキンケアというのが良いですね。

 

そのため、ニキビ跡や赤ニキビ跡をケアしながらうるおいのある状態に保てるので、使う度にキレイで健やかな肌なれますね。

 

>> 赤ニキビ跡にも効果的なリプロスキンの詳細はこちら

 

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